専業Webライターになって4か月目。クラウドワークス認定のプロクラウドワーカーになりました!

こんにちは。大西勝士です。

今月で専業Webライターになって4か月目を迎えていますが、うれしい知らせが…。

クラウドワークス認定のプロクラウドワーカーになりました!

プロクラウドワーカーになることは、クラウドワークスでライター活動を始めてからの目標のひとつでした。

この3か月間の実績や取り組みを認めてもらえた気がしてうれしかったですね。

そこで今回は、プロクラウドワーカーについての説明と、今までの振り返りについて書いてみたいと思います。

クラウドワークス認定のプロクラウドワーカーとは?

画像:クラウドワークス

ぼくが利用しているクラウドワークスでは、一定の基準を満たした人をプロクラウドワーカーとして認定する制度があるのです。

上記6つの基準について3か月ごとに審査があるのですが、今回の審査で基準を満たして認定されたようです。

ライター活動を始めたころは、プロクラウドワーカーの人たちのプロフィールを見て「すごいな」と思っていたので、これでやっとプロのライターとして認めてもらえたような気がします。

プロクラウドワーカーになったからといってすぐに報酬アップするわけではありませんが、閲覧数やスカウト数は今までよりも明らかに増えました。

3か月間の実績や取り組んだこと

専業で活動する前から少しずつ案件をこなしていたので、この3か月間はほぼ継続案件だけで仕事を回すことはできていました。

最初は単価0.5円からのスタートでしたが、最近では1~2円程度に単価も上がってきています。

3か月間の執筆数は100本以上で、収入は3が月ともに10万円は超えていました。

あとは、お互いに気持ちよく仕事をするにはコミュニケーションが大切なので、柔らかく接すること、不明点を明確にすることも心掛けましたね。

プロクラウドワーカー認定を受けるには、月収10万円を目標にし、クライアントとのコミュニケーションにも気を遣うとよいでしょう。

1月は執筆内容が大きく変わった

1月は新しいクライアントとのお付き合いが始まったり、執筆内容が大きく変わって最初は進め方に戸惑いました。

それでも、経験があることや興味のある分野の執筆だったこともあり、今のところは何とかなっています。

内容が新しくなると、気持ちも新鮮になっていいですね。

文字単価も確実に上がってきているので、クライアントとしっかりコミュニケーションをとりながら、楽しく執筆できればと思っています。

プロクラウドワーカーになったことだし、そろそろ初心者意識を手放して高単価案件にもチャレンジしていきたいですね。

まとめ

専業Webライターになって4か月目で、ひとつの目標だったプロクラウドワーカー認定を受けることができました。

この3か月取り組んできたことが認められた気がしてうれしかったですし、自信にもなりました。

これをきっかけに初心者意識を手放し、プロのWebライターとして高単価案件などにもチャレンジしていきたいです。







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