「劣等感」を味方につけよう!




こんにちは。大西 勝士です。

 

劣等感

この言葉を聞いてどう思いますか。

マイナスイメージが強いでしょうか。

 

私は劣等感のかたまり。

劣等感が強くて自分を責めてしまう。

劣等感をなくしたい。

 

こんな風に

自分が劣っていると感じる

この感情を「劣等感」と呼び

できることなら感じたくない

悪い感情だと

捉えているのではないでしょうか。

 

でも、考えてみてください。

劣等感は

理想の自分と今の自分との

ギャップから生まれる感情です。

 

ということは、

ぼくたちは劣等感を感じ

より良くありたいと思うからこそ

がんばれるし、

学ぼうとするし、

やりたいことに挑戦できる。 

 

だから、

劣等感の捉え方を

一度変えてみてほしいのです。 

 

ぼく自身を振り返っても

劣等感を感じて

  • もっと成長したい
  • もっとよくなりたい
  • もっと学びたい

と感じたからこそ

がんばれたことが

たくさんあります。

 

劣等感を感じたら

「どうせ自分なんて」と

自分の課題から

逃げるのではなく

劣等感を味方につけて

  • がんばりたいこと
  • やりたいこと
  • 学びたいこと

に取り組む力に

変えてみませんか?

 







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