道の駅たまつくりでナマズを使ったハンバーガー「なめパックン」を食べてきたよ!




 

茨城県行方市にある道の駅たまつくりに行ってきました。

霞ヶ浦で獲れるナマズを使ったハンバーガー「なめパックン」が名物。

行方バーガーとして売り出していて、鯉や鴨、豚を使ったものもあります。

うーん、ナマズ…。

どんな味がするんだろう!?

勇気を出して?食べてきたので紹介しますね!

ナマズを使ったハンバーガー「なめパックン」

▲やってきました!道の駅たまつくり

目の前が霞ヶ浦です。建物はそんなに大きくないですね。

▲中に売店を発見!行方バーガー売ってますね。

鴨を使った「かもパックン」が新商品みたいです。

▲券売機で食券を購入します。

ぼくは「なめパックン」、妻は勇気が出ないそうで「豚パックン」を。

息子はかけうどんを注文。

▲こちらがナマズを使った「なめパックン」(500円)

結構ボリュームある。どんな味なんだろう…。

▲味は白身魚のような、鶏肉のような感じ。

生臭みはまったくなく、あっさりしていて普通においしい。

パンがふっくらしていてボリュームもあっていいですね。

▲こちらは「豚パックン」(400円)

メンチカツが入ってる。まあこれはうまいよね。

食べた後は霞ヶ浦ふれあいランドへ

道の駅たまつくりのすぐ隣に霞ヶ浦ふれあいランドがあります。

水がテーマの施設のようですね。

水について学べる水の科学館、霞ヶ浦を一望できる玉造・虹の塔、水遊びができる親水公園などがあります。

料金は大人600円、子ども300円でした。

▲玉造・虹の塔。結構高い。

▲展望台から見た霞ヶ浦。

全体が見渡せて、すごくきれいでしたよ!

▲親水公園。この日は暑かったので子どもたちでいっぱいでした。

ここで遊ぶだけなら料金はかかりません。

写真撮り忘れましたが、水の科学館もおもしろかったですよ。

建物自体は古く、あまりキレイとは言えなかったですけどね。

まとめ

ナマズを使ったハンバーガー「なめパックン」は普通においしかったです。

そのためだけにもう一度行こうとは思わないけど、一度は食べておいてもいいかな。

食べてみないとわかりませんからね。

道の駅たまつくりのすぐ隣に霞ヶ浦ふれあいランドがあり、息子が遊べてよかったです。

展望台から見た霞ヶ浦もきれいでよかった。

小さい子連れでも楽しめる場所です。

気になる方はぜひ出かけてみてください。

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