モチモチ食感がくせになる!川崎大師名物の独鈷久寿餅を食べてみた。




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知人から住吉の「独鈷久寿餅(どっこくずもち)」をいただきました。

久寿餅は川崎大師の名物なんですね。

川崎大師に行ったことがなく、恥ずかしながら初めて知りました。

このページでは、独鈷久寿餅を食べた感想を紹介しますね。

久寿餅は久兵衛さんが作った?

▼こちらが住吉の独鈷久寿餅です。
結構ずっしりしていますね。

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▼包装紙をとるとこんな感じです。
伝統を感じるデザインで期待が高まります。

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▼久寿餅は3枚入っていて、一口サイズに切ってくれています。
きな粉が2袋と黒蜜が1本入っていますね。

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▼久寿餅の由来は、久兵衛の「久」と長寿の「寿」なんですね。
これはご利益がありそう。

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モチモチ食感がたまらん!

▼独鈷久寿餅の食べ方の説明書です。
この通りにいただいてみたいと思います!

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▼切ってくれているので盛り付けはかんたんです。
お皿にもりつけて、黒蜜、きな粉をかけるだけですよ。

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▼久寿餅自体は甘くなく、発酵させているからか独特の香りがします。
でも嫌な感じはなく、黒蜜ときな粉とよく合いますね。
モチモチの食感がたまりません!

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まとめ

住吉の独鈷久寿餅は、食べれば食べるほどくせになる味です。

おかげで川崎大師にも興味が出てきました。

川崎大師に出かけた際は、ぜひ食べてみてくださいね!

久寿餅本舗住吉の詳細はこちら

住吉公式ホームページ 







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